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性格そのままにまったりだらだらと。。。日常生活を綴っています
時は幕末、京の夜。会津藩士高坂新左衛門は暗闇に身を潜めていた。
「長州藩士を討て」と家老じきじきの密命である。名乗り合い両者が刃を交えた刹那、落雷が轟いた。
やがて眼を覚ますと、そこは現代の時代劇撮影所。新左衛門は行く先々で騒ぎを起こしながら、守ろうとした江戸幕府がとうの昔に滅んだと知り愕然となる。
一度は死を覚悟したものの心優しい人々に助けられ、少しずつ元気を取り戻していく。
やがて「我が身を立てられるのはこれのみ」と刀を握り締め、新左衛門は磨き上げた剣の腕だけを頼りに「斬られ役」として生きていくため撮影所の門を叩くのであった


アマプラにて視聴
話題になったカメラを止めるな系のちょっと素人がつくった作品かと思ってたら全然違った
とにかく脚本がいい、面白い
主役の高坂新左衛門 役の 山口馬木也さん、相手の風見恭一郎 役の冨家ノリマサさんが本物の武士のごとく目力、殺気がすごいから殺陣の迫力がすごい
登場人物に悪者がひとりもいなくてみてて楽しい
現代にきて1年ほどの高坂が会津の未来を知って心を痛めたり、30年もたった風見がそれでも武士の時代を忘れず苦しんでいたり殺陣だけでなくストーリーがしっかりして見どころも多い
最後の終わり方も含めてあーまたみたいと思わせる作品でした

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昨日、2月19日でファンサイトも終了しました
12月はまだこんな大げさになるとは思っていなくて
ネットは荒れてたから情報収集しながらもあまりにも誹謗中傷もすごくて
年末のナカイの窓の復活SPも録画はしたけど
普通にみて2回見たから削除しちゃって
なんで削除しちゃったのかな
今までもTVの録画は外付けHDDに録画したんだけど
HDDが壊れたこともあったし、そもそもTVも買い替えてるから見られないし
解散前に放送された古畑任三郎SMAPとか古い5人でやったドラマとかスマスマ5人旅とか
全部みられなくなっちゃって
だから手持ちの録画で再生できるものが何もないや

1月に入ってスポンサーの撤退騒ぎで、つぎに引退する発表があり
きっと責任感の強い中居君のことだから
迷惑かけたからってすべて自分が背負ってやめるんだろうなと思ってたので不思議と驚きはなかったけど、それが文章や言葉になると
もう悲しくて
日常ほとんどTV見ないし、中居くんの番組だってほとんど見てなかったよ
だって毎週みようと思えばいつだってみられるんだから
引退が決まって昔のライブDVDやyoutubeみてたら
やっぱり中居君はsmapで5人のセンターで踊ってるってるのが本当に本当にかっこよくて
MCよりも歌って踊って笑ってる中居君が一番好きだった
中居君が俳優や歌手、ダンサーなら引退という道を選ぶ必要もなかったのになと考えたり
もうねここ最近のとにかく人を叩き落そうっていう風潮が怖くて
こういう恐ろしい流れの渦に巻き込まれた感じ

ファンクラブのサイトに最後に流れた動画は
中居君さいごまでちゃんとファンのことを考えてくれたんだなとうれしかった
オリジナルスマイル、最近何度も動画みてるんだけど

笑顔抱きしめ 悲しみ全て
街の中から消してしまえ
晴れ渡る空 昇ってゆこうよ
世界中がしあわせになれ

太陽にむかって手を振ってる動画は中居君からのメッセージなんだなと受け取ったよ

とりあえず中居君が健康に気を付けて
笑ってたのしく生きてくれればそれでいい
中居君の人生はまだまだ長いしこれからは自由に好きなこともできる
悲しいニュースはもう聞きたくない
もし叶うなら、東京ドームでうれしそうにジャイアンツを応援してる中居君と出会えたらうれしい

最後に
SMAPが解散したとき本当になんどもなんども聞いたSTAYの歌詞の一部を抜粋させてもらいます

この先どうしようもなくすれ違ったり
言い争いがあったりもしても
どうか道の途中で 手を離そうとしないでよ
ちゃんと繋いでてよ

Let you know 大事なのは続けること
楽しいだけでいれない時も
I'll be... Won't yo stay?
We'll be 罪を捨て
僕らずっと共に歩こう
永遠なんて言わないからさ
5、60年 それだけでいい
There will be good days
キミを欲しくって
これ以上の願いはないよ
キミのポケット 潜む孤独も
ゆっくりと溶かすから
We'll be together Yours ever

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人生初、免許証を落としました
それも一昨年の12月に
しばらく待っても連絡もこないので去年1月、次の更新まで丸1年あるため更新しました

そして今年、免許証の更新
もともとはいつも新宿の都庁で更新してたんだけど
大阪に引っ越した時写真持参ができたので、その仕上がりもとても気に入って
持参写真にすることにしたら
江東免許試験場にいかなくちゃで、面倒だけど5年も使うから行ってきました
写真はスマホで自撮りし証明写真アプリで背景をブルーにはめこみコンビニで200円で印刷
むちゃくちゃきれいに撮れてる
もちろん10回ほど撮り直しした
迷ったののが更新期限が2月28日で、3月からはマイナと共用になるとのこと
1日遅らせたら新しい免許証と思ったら、3月の後半からだったので
ネット予約をとって試験場に

予約制になったおかげでほとんど待ち時間なし
30分近く前に着いたんだけどそこで予定時間まで待つこともなく
なんでいままで予約制じゃなかったんだろう
今までなら仕事休暇とって行ったのに本当にすぐ終わった
持ち込み写真なのでできるまでは少々待つんだけどそれでも仕上がりにも満足

ネット予約できるなら、写真もネットでアップロードできればもっと早くできるし
お金もネット決済にしてくれれば(当日もキャッシュレスでOKになってた)もっと便利なのではと思った



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新年早々岡山旅行へ
金曜に一人で朝から前乗りし、夫とは土曜日に合流

JALのドライ納豆、孤独のグルメとのコラボ
むちゃくちゃおいしかった
降りるときにも出口で配布されたからいただきました!



倉敷は何度も友達といったことがあったけど、岡山は初めて
なので日本三大公園、後楽園に行ってきた
お城見学もあるというので岡山城と後楽園の共通チケット購入



この日はすごい寒く、全国的に大寒波
極寒
でもすごいよかった
季節的に何にも咲いてないんだけど、すごくよかった
きれいな庭園で金沢の兼六園より好みだった

そして岡山城




中は体験型施設になっていてこれまたよかった
平日、正月明けで観光客すごい少なかったからいろいろ体験できて楽しかったし盛り上がったんだけど、いかんせん一人では写真も撮れず
それでも親切な外国人観光客や日本人の方に声をかけてくださる方がいて数枚撮りました
ありがたい
結構よかったので、後楽園も岡山城も再訪したい

翌日は、午後から倉敷へ

岡山駅からも30分足らず
やはりここは観光客が結構いた
どこにでもある観光地ということでそれほど。。。
毎回来るたびに一回来たら十分だなと思ってたはず

3日目は夕方の飛行機というわけで
駅でタイムズカーシェア借りて遠出

鬼城山(鬼ノ城)へ





【「日本100名城」のひとつ。大和朝廷によって国の防衛のために築かれたとされる古代山城
鬼ノ城は歴史書には一切記されておらず、その歴史は解明されずに謎のままです
現在は史跡調査や整備、復元を行っており、角楼跡や城門跡を訪れることができます】

ハイキングコースになっているんだけど、結構な時間がかかるため上まではいかず
途中で引き返しました
そしてここは交通の便が何もないので車必須です

ビジターセンターまでの道も舗装されてない細い山道で車ですれ違いがないことを祈りながら通行無茶苦茶せまくてここで対向車きたら下がれないよってとこもある
行きは1台対向車があり相手がちょっと下がったとこに止まれる場所があり
それでもきつきつ
帰りは止める余裕のある場所で1台とすれちがい
ここは運転自信のある人じゃないと行けない

思った以上に岡山駅前は栄えていて
大きなイオンモールもあって住むにはかなり便利そう
ただ有名な地下街は聞いていたより寂れてる感じと商店街はだれも歩いてない

というわけで3日間、観光楽しめました

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阪急阪神の抽選かなんかに当選したみたいで
去年の秋にたこ焼き機が送られてきた
阪神タイガースロゴ入り
普通のタコ焼き機はもってるので2個目
2日に東京に戻ってきて、3日に夫の友人が遊びに来て新年会をしたので
タコ焼き機2台だして、たこパにした


大きすぎる


普通のタコ焼きサイズは5つしか焼けない

じゃーん、完成

ダシと卵多めなので普通サイズだと中身とろとろふわふわなんだけど
20分くらいかけて卵液つぎ足しながらつくるので
中身がちょっと持っちりした感じ


まぁ楽しくていいんだけど
やっぱり普通にタコ焼き機のほうが活躍しそう

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年末に大阪に行った際に、うめきた2期開発のグラングリーン大阪にやっと行ってきました
昼間に行きたかったなぁと思ったけど
夜は夜でめっちゃきれいだった







年末というのに全く寒くなくておかげでぶらぶら公園を歩けた
イベント用の舞台が想像してたより広かった
食事するところも多く、年末だからたぶん空いてたと思うけど
いろんなお店も入ってて面白かった

はやく全部できないかなぁ
昼間にも行ってみたかった
ことしは万博もあるし(すでにチケット購入済)楽しみ

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今年は一年間、ほんとこれをした!ってないまま一年が過ぎてしまった
ぐうたら人間、それでも普通に生活できてるありがたさ
GWには台湾に行ってきましたが
食べ物がなんかね、肉料理があわなくて4日間くらいにしたらよかったのに1週間いったのも原因かな
九份、十份はよかったんだけどね
そして夏にはシドニーへ
行く直前まで酷暑で冬とはいえシドニーよかった
最初の2日間は凍えたけどそのあとは快適すぎて
いろいろ足を延ばして1週間短かったし料理もおいしいし空気もきれい
コアラは可愛すぎるしオーストラリアに移住する人がいるのもわかる
治安もよくて交通の便よくて過ごしやすすぎ
しかし帰りの飛行機で中学生の団体旅行に重なり、前の子が高熱でこれは嫌な予感と思ったら
案の定、帰国後数日でコロナ発症
初めてのコロナ、死ぬかと思った
咳がひどくて処方してもらった薬が合わなかったのかトイレで倒れてあーもうこれで終わりかと思った
社会は不穏な感じで落ち着かない人が増えていて
それを実感するような出来事は周りにはなかったけれど
なんだか陰気な空気で嫌な一年でした
来年はもっと明るい一年になってほしい
わたしの楽しみは万博!チケットも買ったし、実は招待券もいただいてるので2回はいける
夫はすでに木製のブリッジに上っててすごくいいと聞いてるので
本当に楽しみ
まだミャクミャクにも会えてない、現地で会いたい!

年末ということでちかくの神社に一年のお礼に行ってきました

もう正月準備でテキ屋さんが設営中


輪もしっかりくぐり



人かたにも息を吹きかけおさめてきました

本当にお天気が良さすぎ


来年もこのお天気のようにいい一年になりますように

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毎年恒例の冬至で穴八幡宮へ
去年は結構並び、おまけに今年は土曜日
何時間待つんだろ、不安。。。
寒さに備えて体中にカイロを貼り例年より早めに家を出ました
Xの投稿によるとかなりの行列
しかし、8時ちょうどに神社前に到着したところ行列がなくそのまま神社にすすみ神社の参道をさきに進んだところで行列の最終列が!
時間がちょうどよかったみたいで、帰り(8時半すぎ)にはやはり神社前から行列がかなりのびていました

このお天気のよさ!全然寒くなくてよかった





結局30分ほどの行列で無事にお守りとお札をいただきかえってきました

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年末ということでどうしてももう一度行きたいと貫井神社へ行ってきました
お天気がすごくよくて前日につづいて空が青く
もう今日ぜったい行くしかない

湧水を御神体とするなど、水と深い縁がある神社で、
四方に龍脈が通っており神域が「龍穴」になっている、という説もあります
神社の境内から水が湧く
拝殿と本殿は、東西北の三面を水路、南側を神池によって守護しています

東に 井の頭弁財天の龍脈

西に 八幡神社・諏訪神社の龍脈

南に 江の島弁財天からの龍脈

北に 日光男体山への龍脈



こんなきれいな山から湧き出ている清流です



年初にきたときは晴れていても木はすっかり枯れてました
紅葉には遅いものの





参拝客が少ないため、気がまったく乱れてなくて空気が都内とは思えないほどきれいで
何度も立ち止まって大きく息を吸ってきました
体中の血液や流れてる水がきれいになった気分
もう1時間でも2時間でもゆっくりしたいほど
というかここまで1時間はかかるので、近くに住んでたら毎日お詣りにきたいくらい

お天気もよくて本当に来てよかった

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辰年ということで年初にいったものの、境内に入る列がとぐろを巻いていて
あまりの人出でお参りもせず帰ってきて
あれ以来行こう行こうと思いながら夏は暑いし
人が多すぎるのはなぁと足が遠のき
年末になってちょっとやっぱり今年中に行きたいなぁと
あさすっごい天気が良くて、よし今日行ってみようと行ってきました
混んでなければいいなぁと思ってましたが参拝客は結構いるもののこれなら全然空いています
来てよかった



雲一つない快晴!



本殿に金、黒龍、青龍、白龍、赤龍と四方に龍と撫龍が配置されてます





本殿にもお詣りして帰ってきました

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ファイターズが総工費600億円を投じて完成したES CON FIELD HOKKAIDO。
資金調達、建設地探し……無数のタスクに立ち向かい、
大志を形にした男たちの物語。
――あなたの心にフロンティアはありますか?


エスコンまだ行ってないけど行きたい
夫は仕事の関係で2度も試合観戦、それもお土産付きのなんちゃらルームで観戦してるのに
夏の季節のいいときに見に行きたい!

エスコンができるまでの経緯はすでに知っていて
札幌ドームの芝がペラペラで薄い
コンサドーレ札幌が使用するときに芝巻き取る代金もファイターズが負担
指定管理者にもなれず毎年ファイターズが支払う額が大きい
ホームゲームでも自社製品を使えないとか
交渉相手の札幌市の上から目線

札幌ドームを捨てて自社ホームタウン作って出ていくのも仕方なし

この本はファイターズ目線、北広島市、札幌目線と細かく書かれていて
ファイターズの社員のファイターズ愛もすごいし
北広島の職員さんたちのどうせ札幌市の当て馬だろってとこからの決定までのプロセス、
住民も納得してみんなでファイターズをこの街に迎えようとする思いも伝わり
札幌市長が市議と板挟みで最終的にドームだけに固執してた市議が重しになって移転案をまとめきれてなかった
各々の心情をインタビューできていて面白く読めました





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芸能人の死去で驚いたのは竹内結子以来
デビュードラマ「毎度おさわがせします」からほぼすべてのドラマを見て
いまでもカラオケでいろんな歌を歌ってたのに
おなじ年代の人がなくなるっていうのはこういう感じなんだなと
中高時代を一緒に過ごした感覚があって、ただただショックで悲しかった
資生堂のキャンペーンガールだった時にはポスターと同じ色の口紅を買って使ってた
人生って急にこんなふうに終わってしまうことがあることにもショックをうけたし
何が起こってもおかしくない年齢になったんだな
亡くなったあとはyoutubeでいろんな歌きいたけど、好きな歌ばっかり
年配の人が、自分の同じ年の人が亡くなってショックを受けるっていう感覚がわかったような気がしました

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直木賞の候補にあがっていたため、図書館に申し込んで1年近く?待ちました
デビュー作の「ピンクとグレー」以来の作者の作品です
自分のいる芸能界を舞台にした作品だったのでうまくかけていて面白かった
次作「
閃光スクランブル」もよんだ記憶があったんだけど、ログが残ってないから読んでなかったのかな
今回はそれ以来で直木賞の候補になるほどなのかと興味でよみました

【一枚の不思議な「絵」から始まる運命のミステリ。
生きるために描く。それが誰かの生きる意味になる。

ある事件をきっかけに報道局からイベント事業部に異動することになったテレビ局員・守谷京斗(もりや・きょうと)は、異動先で出会った吾妻李久美(あづま・りくみ)から、祖母に譲り受けた作者不明の不思議な絵を使って「たった一枚の展覧会」を企画したいと相談を受ける。しかし、絵の裏には「ISAMU INOMATA」と署名があるだけで画家の素性は一切わからない。二人が謎の画家の正体を探り始めると、秋田のある一族が、暗い水の中に沈めた業に繋がっていた。

1945年8月15日未明の秋田・土崎空襲。
芸術が招いた、意図しない悲劇。
暴走した正義と、取り返しのつかない後悔。
長年秘められてきた真実は、一枚の「絵」のミステリから始まっていた。

戦争、家族、仕事、芸術……すべてを詰め込んだ作家・加藤シゲアキ「第二章」のスタートを彩る集大成的作品。

「死んだら、なにかの熱になれる。すべての生き物のなれのはてだ」


舞台はあいかわらず著者の所属する自分のテリトリー内での話(TV局が舞台)でしたが
だからこそちゃんと書けていて
正直、デビュー作からかなり腕を上げたとというか、もう立派な小説家
丁寧に書かれていて、この人の作品をもっと読みたいなと思いました

読んだ時期がちょうどマスコミの「公平と真実」をやたらTVで叫んでいる時期だったので
文章にまったく同じく正義感振りかざして声高に主張してる主人公がいて
(実際のTTV局員に取材して書いてるんだろうけど)
あーTV局員ってほんとこんな感じでニュース押し付けてくるんだとちょっと偏ってみてしまった

けれど話は面白いし、登場人物の描写も丁寧で、構成もおもしろく
最後はきっとそうだろうなと思った通りだったけどとてもよかったし
唯一、方言が多すぎてちょっと疲れた

本離れが進んでいるけど、こういうTVに出て名のある人が書くのは
手に取りやすいから読んでほしい作品、おすすめ

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日本橋で行われたパリオリンピックのお礼のパレード
午前9時半からというので7時半に到着するように出かけましたが
オリンピックからずいぶん経っていたため言うほど盛り上がりもなく
1時間前でも十分だったなというほどの人手
バスでなく選手が5人ずつくらいで歩いてだったせいで一組ずつの間隔も10分くらいあって間延びし
選手も陸上、卓球、バレー、バスケなんかもだれも参加することなく柔道も男子は阿部一二三選手のみでメダルもかけてないし
選手が少なかったのが本当に残念だった

早朝寒かったものの途中からは日差しがあってお天気よくてよかった

こんな感じで一組ずつが間開きすぎで


ただ隣にパリオリンピックのJapanのTシャツきて、キャラクターぬいぐるみを持っている子がいたため、選手が目の前で立ち止まってくれて(あまりにも近すぎて写真がうまくとれてない)
メダルもさしだしてくれたり
自分じゃなくて隣の子に差し出してるのに我慢しきれず、メダル触ってしまったけど
うれしい!行ってよかった!エネルギーチャージできた!

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結婚を控えた神尾真世に「父が殺害された」と警察から連絡が入った。
真世は仕事と結婚準備を抱えたまま、寂れた故郷へ降り立つ。
そこは人が滅多に訪れない小さな観光地で、ようやく射した希望の光すら新型コロナウイルスの蔓延により奪われた町だった。
殺害現場となった実家に赴くと、警察官ではない、謎の人物が入り込んでいて――。
真っ当ではない手段も厭わない、破天荒な”黒い魔術師”が犯人と警察に挑む! 
東野圭吾による大注目の新シリーズ、「ブラック・ショーマン」開幕


久しぶりに読む東野圭吾作品
犯人は最初にこいつが怪しいと思ってた通りだったけど
マジシャンのおじさんと真世のバディが軽快だしテンポよく読めて楽しめた
もう一度読み直したいと思うほどではなかったけど
サクサクとあっという間に読めて最後のエピローグまで楽しめてさすがに東野圭吾だと思った
シリーズ化されてるから続編も楽しみ

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プロフィール
HN:
momosuke
性別:
女性
自己紹介:
家にいる時は
だらだら、のんびり。主婦業もマイペースです。
(。'(ェ)'。)ノ.。・:*:・°'☆♪

*好きなもの*
本・映画・旅行・男前・テレビ・
  大沢たかお
*着うた*
  SMAP
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    いつものんびり
今日は…
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